(注)童貞を捨てた男の話。


こんばんわぁ~^^

バイトあがりです。

今日もバイトでした~

ポケモンやる時間がねぇー!

というわけで

今日の1日。


【10月10日】

今日は火曜日

連休明けの授業ですわ

んで朝目がさめると


午後4時半。


OK!今日もガッコさぼった・・・(´_`)

今学期から

まじめになると

決意してたわけです。


なんの決意だったのか・・・。

ダメダメだね。

もう・・終了だね。


前日の夜に

レポートをやってましてね。

夜遅くまでやってて

その結果、寝坊。


ぁーぁーオワッてる・・・。


でもバイトは行ってきました。

6時~10時半までしっかり。

んでバイトあがりに

テニスをやりました。


自分ね~

体が弱いわけじゃないんですが

運動してると




すぐ貧血起こすのよ・・・。


今日も半分貧血でしたね・・・。


自分の体力の無さ。

自分の根性の無さ。


はぁ・・情けない・・・。


これからは

走りこむ時間を増やして

体力UPにはげみますわぁ^^;

スポーツの秋!ですからね!



さてさてこれからは

題名にも書いてありますが




(注)グロテスクな表現を含んでいます。




できれば

健全な人たちには

見て欲しくない文章です。


読む覚悟がまだ無い人は

↓をクリックして

日記を見るのをおわりにしてください。



クリックよろしくね^^!





では・・・

話の続きに参ります・・・。


さてさて、

バイトあがりに

テニスに付き合ってくれた先輩と

ラーメン食べに行ったんです。

その先輩が

この間日記に書いてた内容を

そのまま書きます。

この文章に

ショックを受けないようにしてください!




僕のアルバイトは○○○のコーチ。

もうかれこれ三年以上続けている。

辛いが、

とてもやりがいのある仕事だと

自分に言い聞かせ

日々辞めたいという気持ちを

こらえつつがんばっている。

前フリはこれくらいにしておきます。


先週の木曜日、

僕は○○○スクールの生徒さんと

飲みに行く約束をしていたので、

レッスンが終わってから約束通り集合した。


僕は基本的に生徒さんとは

プライベートを過ごさないのだが、

その日は話が違った。

なぜなら、

歌舞伎町の変態パブに

連れて行ってもらう約束をしていたからだ。

でも、

ただ連れて行ってもらうだけでは

僕は断っていたと思う。


なぜその日ノリノリだったかと言うと、

バイトの後輩のA君を連れて行って

そこでそのA君の童貞をなくさせてあげよう

という本当にうけるネタだったから。


僕も生徒さんも最初は冗談半分だったが、

途中から引くに引けなくなり実行した。

A君はとても素直な男の子で、

今までチュウもしたことのない純な男の子である。


さて、道中の話に切り替わります。

A君と僕を乗せた車は

猛スピードで東名と首都高を走りぬけ、

夜だったのもあり30分で歌舞伎町に着いた。


歌舞伎町に着くと

その異様な雰囲気に圧倒された。

この裏通りはやばい!

そう直感した。

とあるビルに入り、

エレベーターでうえに上がった。


そこには

普通の家のような扉があり、

鍵もついていた。

なんだここは?

そう感じた。


インターホンを鳴らすと中から店員が出てきた。

どうやら店長らしい。

僕とA君はもちろん始めての入店。

初回入店には、

入会料10000円、

入店料7000円、

合わせて17000円がかかった。


僕たちは身分証を提示し、

20歳以上であることを確認され、

そして入会手続きを行った。

住所、氏名、年齢、電話番号を書き、

初めて入店を許された。


中に入るとまず簡単なシステムの説明と言われ、

奥の部屋に連れて行かれた。

内心ビビッタ。

その内容とは、、、、



「「このお店は、

あくまでジョークの一環として行われています。

このお店の中でのトラブルについては

一切責任を負いかねません」」




とのことだった。

そして部屋の説明をされた。



「「真ん中にはバーカウンターがあり、

その両サイドには小さな部屋があります。

その部屋はマジックミラーになっていて、

外からは中が丸見えます。

プレイの際にはこの部屋をお使いください」」




と言われた。






なんじゃそりゃ?

そんなとこで普通の人間は

やれるわけがなかろうが。。

そしてついにその場所へと向かった。


まずバーカウンターが目に飛び込んできた。

とてもオシャレできれいな感じのバーカウンター。

少し落ち着いた。

そしてバーカウンターの正面のソファに座り

生徒さんと話し、また少し落ち着いた。


3人で少し話をした。

たわいもない会話。

普通の飲み屋とまったく変わらなかった。


真実はここからだった。。。


入店してから15分が経とうとしていた。

となりのソファから怪しい声が漏れてきた。

カウンターに座っていた人たちが

一斉に振り向き、

その二人の行為を見つめていた。


1,2分経つと

その2人はついに

プレイルームへと入っていった。


後から続々と男が

プレイルームへと入っていく。

数えたら1対4だった。

みんな楽しそうに

プレイルームを覗いている。


僕も見に行った。

実際あまり面白くはなかった。


そう、それから約5分後。

二人の男女が僕らのソファに座った。


女「「一緒に飲んでもいいですか?」」


どうぞ。と声をかけた。

年齢の話になり、よく聞いてみると、

男は45。

女は27だそうだ。

実際女は27には見えなかった。


その二人を含め5人で話をしていた。

今日の目的は

A君の童貞を捨てさせること。

僕たちは顔を見合わせた。


そして本題。女の人にこう言った。


「「こいつチェリーボーイなんですよ!

だから、もしよかったら食べますか?」」


と。


そうしたら女の人の

異常なまでの食いつきが発揮された。


「「嘘うそ??本当にチェリー??

可愛い~~!」」



これは好感触!!

もしかしたらもしかしたら?

その後は押せ押せムード。

A君と女性を二人にしたり、

キスを誘発したりした。


後は女性にすべてをたくした。

僕たちにできるのはここまでだった。


結局その二人はシャワーを浴びに行く。

後はプレイルームに入るだけの所で

A君がダダをこね始めた。


が、時すでに遅し。

女性はやる気満々で

プレイルームへとA君を引っ張っていった。


さようならAくん。さようなら童貞。


僕は初めてみた。

男が童貞を捨てる瞬間を。

マジックミラー越しにだが

はっきりと僕たちはみた。






そして大爆笑した。


人間ってここまでくると、

もう人間じゃない気がする。

人間の本性って怖いね。


(注)この話はノンフィクションです。





・・・・∑(゜△゜;)!!!




はじめに

誤解があるといけないので

ちゃんと言っておきますが、



A君=オレ



じゃないです!!!





勘違いしないように!







もう一回言うよ!







勘違いしないように!




クリックお願いします・・・

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by adachancha | 2006-10-11 01:38


こーすけは、スノボとテニスと飲み会を愛するちびっ子ギャングです。


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誕生:1986/6/1
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2010年4月より社会人やってます。現在社会人2年目。
2007年以来4年間ブログを止めてました。
2011/6月よりブログ復活。25歳夏・・・です。

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